不眠症、肩こり、首こり、眠りが浅い・・・など様々な悩みを解消してくれると人気急上昇中の六角脳枕。
いったい何故そんなに評判がいいのでしょうか?
4つのポイントから六角脳枕の凄さを検証してみましょう♪
「肩が重い」「首が凝っている」「熟睡できた感じがしない」
朝おきた時にこんな症状を感じているのであれば、要注意です。
寝返りがスムーズに行えないと、睡眠の質が低くなるだけではなく、肩や首への負担が強くなります。
一般的に枕の高さを合わせる場合は、仰向けに寝た状態で自分に合うかを試します。 しかし、寝返りをうって横向きになると最適な枕の高さは変わってしまいます。
つまり、「仰向け」と「横向き」とでは、肩幅によって頭の高さに違いが出てしまうんですね。
六角脳枕は独自の凹凸構造によって、寝返りをしても頭と枕の高さが最適に保てるような設計がされています。 また、肩や首をのせる部位のウレタン素材を微妙に調整し、肩や首への負担を軽減して肩こりや首こりを解消します。
「電車やバスに乗っているとウトウトと眠くなってしまう・・・」
こんな経験をされた事、1度はありますよね?
これは私たちが生まれる前から、体にインプットされた特有の現象なんです。 お母さんのお腹の中では、赤ちゃんは常にゆらゆらと揺られています。
その為に人は「ちょっとした揺らぎ」がある方が深い眠りに付くことができます。
赤ちゃんをあやす時にもゆらゆらと揺らしますよね?
六角脳枕の凹凸構造は、この適度な揺らぎを促して熟睡できるようになっているんです。
しっとり優しい寝心地で、頭や首を支えてくれる人気の低反発枕。
しかし実は温度変化に弱く、寝心地が一年中とおして一定ではないというデメリットがありました。
六角脳枕はそこに目をつけ、温度変化に強い独自開発の低反発素材を開発しました。
通気性と肌触りにこだわり、一年中かわらない寝心地の枕によって、首への負担を最小限に抑えています。
日本人の体格にあわせて設計された高品質の日本製なので、安心してお使いいただけます。
※ここだけの話・・・通販で人気のあの枕は、中国製ですぐにへたってしまうんですよ・・・。
人は体温が低くなると眠たくなる性質があります。
あなたも、眠たくなると手が暖かくなりますよね?
手は肉が薄く、外気にさらされている場所なので、効率的に体温を下げられる場所なんです。
そこで手に暖かい血を送って、血液を冷やして体温を下げるように脳が指令を出しているんです。
眠る前の温度変化(暖⇒寒)が上質な睡眠には欠かせません。
六角脳枕では、ゲル状の冷却材によってその温度変化を枕に取り入れました。